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少なからずあると思います。
ちなみに、一昨年は原油が高騰したときに納豆の量が減ったり、タイヤやバッテリーなども値上げをしました。
車用のガソリンだけでなく、原油は様々な物に使われていますからね。
ちなみに、携帯電話が普及し始めた10年ほど前はパラジウムが高騰しました。使われているようですね。
年末にかけて、原油のみならず金もまだまだ上がりそうです。
対策としては商品先物でヘッジをかけるか、FX、または商品CFDなどで収益を上げていくのもいいですね。
興味があるようでしたらまた質問してください。
>know-your-enemyさん
ご丁寧にありがとうございます。
忘れがちですが、石油は枯渇資源ですからね。
高騰は当たり前でもありますよね。
私たち個人投資家はヘッジやFXなどで対応できますが、
市場の対策としてはどのようなものがあるでしょうか?
実生活でお車を乗られるのであれば、燃費のいいアルコール分が多いガソリンを利用するといいですね。
燃費だけでなく、エンジンにもいいんです。一昔前にEPIONというアルコール成分の多い
ガソリンがありました。灯油に近い金額で流行りましたが、バック(国)が禁止してしまいました・・・
ガスより電気・・・これもいいですね。実際に、私の家ではお風呂以外は電気を利用しています。
かなり公共料金の削減になっています。
投資としての市場対策ですと、商品先物でしょうか・・・
原油も1バーレル100ドルを突破するのも時間の問題です。
商品先物の市場から数ヶ月で実生活での影響が顕著に現れてきます。
化粧品、シャンプーなどもこのままだと値上げ必至でしょう・・・
特に車のバッテリーやスタッドレスタイヤなどは早い段階で値上げするとの情報もあります。
早めの対策が必要ですね。
出す分は削って、高くなるものに投資・・・一時的に商品先物や商品CFDへの投資もいいのかなと思います。
為替でもCADは原油の価格に顕著に反応しやすい通貨です。
他にも、資源国通貨は買われていくでしょう。
お時間あるときにでもチェックしてみてください。